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ブランド
LEUCHTTURM1917
カラー
ニューピンク
サイズ
A5
ミシン目
無し
罫線タイプ
横罫線
罫線幅
6mm
材質 ※お手元に届いた商品を必ずご確認ください
中紙:上質紙(80g/m2)
紙質
上質紙
重量
255g
幅×奥行き×高さ
14.5×21×1.5cm
メーカー名
LEUCHTTURM1917
JANコード
4004117458729
商品番号
U215813
返品について
返品可
ご購入の際は、ご利用ガイド「返品・交換について」を必ずご確認の上、お申し込みください。
備考

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行くぜ!ツールド東北2016 前編 日和山から見えた景色



2016年09月20日 18:30

この記事の前に以下の記事から読んでもらえると話がつながると思います。

ツールド東北2016 牡鹿半島チャレンジグループライド

行くぜ!ツールド東北2016 牡鹿半島チャレンジグループライド 走行記録編


2013年から始まったツールド東北も今年で4回目の開催。東日本大震災からの復興と地域の活性化を目指して、今年の参加者は初日の牡鹿半島チャレンジグループライドは175名、本番当日は3764名が石巻、女川、南三陸、気仙沼を駆け抜ける。ボランティアや運営関係者を含めるとゆうに5000名を超え、地元の行政や沿道で応援してくれた皆さまを含めれば1万人はゆうに超えるだろうか。一説によればエントリー時の倍率は7倍と言う非常に高い峠をこえねばならないし、概ね前泊が必須である事、参加費なんかもそれなりに高いし、さらに言えばコース設定もかなりハード。このサイクルイベントがどうしてこんなにも支持されるのか?震災復興だから?それとも美味しいふるまいが食べられるから?ハードなコースに挑戦したいから?




大会前日、日和山に登ってみた



今回のツールド東北は一人旅。このイベントは宿を探すのも一苦労なんだけど、自分は義母の家に泊めてもらうから問題なし。とは言え15年にも及ぶ結婚生活で、一人でお世話になるのは初めてなんだけど、それもまたこんな機会じゃないとなかなか無いからいいのかも知れない。実際、義母も含めて従兄妹もこの季節になると帰ってくるって分かってくれているから、すでにこの地にツールド東北が根ざしているんだなって実感したりもした。

初めてと言えば、今回は一人って事もあって新幹線で輪行した。輪行も実は初めての経験で、パッキングやら移動、そして車内での保管も含めて少々苦労したものの、ロードバイクに傷が付く事もなく無事に運搬する事が出来た。クロスバイク時代にあんまり選ばずに買ったもので、サドルを下にするタイプだからエンド金具なんかは無くたっても良いタイプ。ただし横に広くなるから新幹線の後部座席は3列側じゃないとハミ出してしまう。もっとコンパクトなものがあれば、きっと行動範囲は広がるかなとも思った。




何はともあれ、初輪行もクリア



仙台駅を降りたあたりから、行く人々にツールド東北ですか?って話かけられる。ちらほらと同様に輪行袋を持つ人も増えてきた。なんとなくこの雰囲気が好き。日和山に登った際にも休んでいたら、地元の方々と自然にツールド東北談義が始まる。どこまで行くの?今年は牡鹿半島も回るんだよね?どこに泊まってるの?もう、質問攻めに合うわけだけど、決まって「100キロ」みたいな話をすると皆びっくり。今日は親戚の家にお邪魔するんだって言ったら、「呑みすぎないでな」って感じでお別れをした。街自体がツールド東北を待ちわびているような雰囲気。石巻に限らず東北地方の人たちは基本的にシャイなんだけど、一度縁が出来れば暖かい。そんなこの地が実は大好きなんだ。




で、結果的には呑みすぎる分けだが、、、(苦笑)



義母の家に到着するなり、待ってましたと宴会が始まる。初物の秋刀魚の塩焼き、カツオのたたき、枝豆、そしてとんテキ。もう一杯呑むか?の声でいっぱい呑みすぎた。まぁこれもツールド東北の一幕なのだが、地元の美味しい食材をいただくのもツールド東北参加の大きな目的。エイドステーションも美味しいけれど、石巻にはいっぱい美味しいものがあっていいな。
夜も更け、河北新報の号外を布団の中で読みながら翌日への緊張感を高めて行く。100km、1500mのコースはともかく、グループライドはどんなものだろうと想いを馳せる。牡鹿半島チャレンジグループライドは主催が石巻市であり、企業スポンサーはつかないらいい。ツールド東北の話から、地元の方々がぜひこちらでも、という事で実現にしたって話を家族から聞いた。今回のルート上には義祖父母の家があった前を通る。今年のツールド東北参加は盆に墓参りに行った時に決断した。この地を走る理由が自分にはあるだろうと。




濃霧の中スタートを待つ



当日はやっぱり早く目が覚めた。早めの準備には事かかないんだけど、ちょっと早すぎるかなとも思ったが、挨拶をして出発をした。こんな自分を暖かく迎えてくれる家族で良かったと思っててる。震災のころ、石巻港そばの水産加工場で働いていた義母とは4日も連絡が取れなかった。あれから5年も経ったとは時間が過ぎるのが早過ぎる今日このごろ。あのころを考えれば、今こうやってこの地でペダルを回せる幸せは何事にも変えがたいシアワセなのである。

さて、いよいよスタートとなる訳だが、実走編についてはまた後日。長くなりそうだけど、皆さまいましばしお付き合い下さいませ。

(つづく)




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行くぜ!ツールド東北2016 牡鹿半島チャレンジグループライド 走行記録編



2016年09月19日 12:30

さて、さまざまな想いが交差したツールド東北2016も無事閉幕。自分が参加した1日目の牡鹿半島チャレンジグループライドは少々の雨で済んだのだが、本番の2日目は結構な雨の中での開催だったようで、ライドのあと体調崩してないかなと心配にもなる。自分はと言えば、土曜日の当日中には帰京して荷物の後片付けやら、バイクを磨いたりとかしながら、今年のツールド東北についての余韻に浸りながら、のんびりと家でツールド東北の様子をSNSで流し読み。最初はうだうだ悩んだイベントも終わってみれば、充実した楽しい大会だったし、また来年も運さえあれば参加したないと思うところ。取り急ぎ記憶が薄れぬうちに記録を記事にしてみようと思う。




9.17 牡鹿半島チャレンジグループライド



ちょいとデータ的にゴールが石巻専修大学ではなく、延長して石巻駅になっているのは自分のサイコン操作のミスなのだが、ゴールは非常に感慨深いもので、一緒に走った仲間たちとの別れと、帰りの新幹線までのタイムリミットから少々焦りがあったのかも知れない。あとから見直してみるとゴールは17:02で走行距離は100.4kmだった。以下にライドのデータ的な詳細を記載しておく。


走行時間 09:04:37 乗車時間 05:48:57

距離 104.09 km

上昇高度 1414 m

消費されたカロリー 4915 Kcal

減量 174.2 g

平均気温 23.6 oC

難易度 レベル2 (115.5)

平均速度 17.9 km/h

平均心拍数 136 bpm

平均ケイデンス 64 rpm


牡鹿半島チャレンジグループライドは参加者が全部で175名との事だったが、いつもと違うツールド東北の雰囲気に少し和んだ。なぜならば、全体的に人が近くてより親近感が感じられる。今年の2日目は3800人の参加ライダーと1000人近いボランティアというようなマンモスイベントに比べて、より一層ライダーの距離が近い。だって、前のグループに道端カレン氏がいるんだもの。そんな距離感は非常に楽しくもあり、人と人とのつながりと認識させてくれるような、こんなこじんまりととしたツールド東北もアリだなと正直思った。

エイドステーションは全部で3つ。それに加えて休憩所が3つ。だいたい一つの工程が平均すると15kmに一回程度の休憩となる予定。今回はグループライドという言う事で12名一組になり、前後を走行管理ライダーがサポートに入る。また隊列を崩さないように、レースではないから並走や追い抜きは禁止との事が事前のブリーフィングで確認された。つまりはペース配分はすべて走行管理ライダーの指示によるもので途中フリー区間はあるものの、自分のペースではなくグループに合わせれる事がこのライドの最低限のルールである。自分のような走り切れるかすら不安なライダーは別として、ガシガシ走りたい人はちょっと遠慮した方が良さそうな、そんなライドだと思ってもらえれば良い。後から気づくのだが、それはこの大会が震災と向き合うための大会であると言う位置づけをどこまで理解しているかが重要だと思う。以下に実走のタイムチャートを載せておく。次年度以降このフォンドに参加される人がいたら、参考にしてみるといいかも知れない。


06:00 出発してコンビニなどで朝ごはん+補給食買い出し

06:50 石巻専修大学着、受付開始(事前提出書類、チケット確認、参加賞受け取り)

07:50 スタート地点へ集合、事前申告によりA/B/Cで分類(自分はB)
    ※グループは1組12名で並んだ順に決定

08:15 ブリーフィング及び開会式開催

08:44 出走 ※Aグループ戦闘は0830より、一組2分間隔くらい

09:48 19:05km 女川エイドステーション 高政の笹かま+揚げ窯、給水トイレ
     語り部さんから話を聞く①

10:10 AD出発

11:10 34.45km 女川塚浜駐車場 給水トイレのみ
    ※33km付近からこのライド一番の急坂区間あり
    
11:25 休憩所出発
    ※このあたりから急坂区間、44kmからコバルトラインに入りフリー次の休憩所までフリー区間

12:43 53.56km おしか御番所公園休憩所 給水トイレのみ
    ※お腹がペコペコになるので、補給食が絶対に必要!

12:59 休憩所出発
    ※ダウンヒル区間、スピード出しすぎ注意

13:06 57.5km 鮎川エイドステーション 鯨炭火焼き御前+給水トイレ
    ※語り部さんの話を聞く②

13:54 AD出発
    ※ここからアップダウンが続く区間

14:38 73.6km 旧荻浜支所跡地休憩所 トイレ給水のみ 仮設の商店あり営業中
    ※語り部さんのお話しを聞く③

14:57 休憩所出発
    ※最後のアップダウン区間

15:44 86.14km サンファンパークエイドステーション 海鮮串焼き+ずんだシェイク 給水トイレ(ALLFREEあり)
    ※AD前に急坂あり、登板はこれが最後
    ※語り部さんのお話しを聞く④

16:13 AD出発
    ※市街地を走るが、まだ路面が荒れている個所もありパンクなど注意

17:02 100.4km 石巻専修大学ゴール


というライドの様子。12名+走管2名でのグループだとどうしても車列が長くなってしまい、またそんなに広い道路ではない山間の道だから、ドライバーさんには少々迷惑をおかけしたかも知れない。ただウチのグループはそんなに前へ前へ出る方もおらず、和気あいあいと声かけあいながら非常に楽しくペダルを回す事が出来た。また、走管が前後についてサポートするだけでなく、回収用のワゴンとトラック、さらには撮影班が地上と上空からしっかりとサポートしてくれているのも少人数の魅力。ここでもまたもう一つのツールド東北という言うべき形が見えてきた。

ペースとしてはかなりのんびりなんだけど、自分にとってはちょうど良かったのと、むしろしっかりと被災地の今を見る事が出来た。造成された盛り土、高台には新築の御殿、でもまだ海に近い土地は更地のまま。自分の義祖父母の家ももうない。女川町がすべてを買い上げたのだが、それだって土地代なんて大した事はなく、生活の基盤を支えたり、思い出との対価としては非常に微々たるものであったと聞いている。さらに各所の語り部さんたちからのお話しを聞く機会が多く設けられているのものこのフォンドの特徴であり、皆さん最後にはこの地に遊びに来て下さいと言っている。そう、サイクルツーリズム計画、10年続けるツールド東北の目指すべき姿がここあるのかも知れないね。復興とはただ元に戻す事だけでなく、心が幸せになるところまでが復興である。そう、復幸。色々写真を撮ったけど、公式ソングで上手くまとめていただいたものがあったので、そちらをアップしておく事にする。ちなみに少しだけだけど、我らのグループも写っているので、興味があったら探してみて下さいね。




藤巻亮太 LIFE 公式応援ソングに乗せて




(つづく)


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ツールド東北2016 牡鹿半島チャレンジグループライド



2016年09月18日 11:20

一気に季節が秋へと押し進められるころ。暑さ寒さも彼岸までとは良く言ったものだが、今年は少し季節が進むのが早い気がする。気持ち的にも、体感的にも。 







今年もツールド東北へ参加!





散々悩んだ結果、3度目となるツールド東北を走った。ちょっと自転車ライフから遠ざかりつつある自分を引き戻すように、追加募集で上手く引っかかった。どうしても走りたくなった理由は、コースの上に相方氏の生家があったから。当選した後も随分と悩んだのだが、今年のお墓参りで手を合わせながら、もう一度この地でペダルを回したいと言う気持ちが大きくなり、結果的には今年も無事に走りきれたと言う訳だ。 

このブログのコアなファンの皆さまならば知っているかも知れないが、牡鹿半島は過去に自分が脚付きした苦い思い出の地でもある。三陸独特の起伏に富んだ地形をふんだんに体感できるだけでなく、松林の向こうに見えるコバルトブルーの海が広がる絶景。なぜ参加を躊躇したかと言えば、何か大きな出来事がある訳ではなく、ただ単にトレーニング不足から走り切れるかどうかと言う点に尽きるのだ。そう、不安感以外の何物でもない事が一番の理由。


 


またこの道を走れた喜びが大きいかな





チャレンジする喜び。先にも述べたがツールド東北は3度目の参加となったが、3度全てに新しい発見がある。2014年は単独で南三陸フォンド(170km)を走った。2015年は相方氏を伴って女川・雄勝フォンド(60km)を走った。そして今年は牡鹿半島グループチャレンジライド(100km)に参加した。それだけじゃなくてお盆の帰省に合わせてバイクを持ちこみ、北上フォンド(100km)を試走したり、牡鹿半島を走ったり、元を正せば震災前の2010年にクロスバイクで松島まで走ったのがこの地と自転車ライフの不思議なつながり。

それまでは旅も含めて地元である相方氏と一緒に行ったのだが、今年は完全単独を決意。新幹線で輪行し、相方氏の実家に一人でお世話になりながらの参加とした。後者はともかく、輪行は実は初めての経験で、バイクを壊さないかどうか不安でしょうがなかったのだが、結果的には案外いける事を確信した。ただ、やっぱりアルミロードは重かったけどね(苦笑)。


 


秋刀魚、カツオ、そして枝豆。





そう言えば去年の雄勝エイドステーションでインタビューを受けた時、何故がテンションが上がってこの地を自転車王国にすれば良い、なんて事を口走ったりした。でもどうだろ?しまなみ、那須高原、富士山や沖縄だって自転車が観光の主要産業になっている地域もある。まぁ、そもそも地元の人に言わせれば自転車なんて高校生くらいしか乗らないよってくらいの車社会なんだけど、ツールド東北を通じてサイクルイベントへの関心が高まっているのも事実であり、今回のツールド東北1日目である牡鹿半島チャレンジグループライドは地元のニーズから石巻市がメインスポンサーとなって運営したそうだ。なのでゼッケンにはIshinomaki cityのロゴ、参加賞のデザインは企業名ではなく牡鹿半島の地形がデザインされている。牡鹿半島チャレンジグループライドに参加したライダーしか着る事が許されない秀逸な逸品なのだ。


 


泥だけのゼッケンと完走証も一緒に





正直言えば色んな想いが交差しても参加して良かった。この時間がずっと続けばいいなって思うほど。なぜならば一つは完走出来た事が一番だけど、大会のサポートが非常に良い。グループライドと言う事で、走行管理がばっちりされた中でのライドだからこそ走りきれたように思える。前後には走管ライダーが、さらに後方には回収車まで着いて不足の事態への準備は万全だ。また、レースではないイベントで隊列を崩さないように、またグループ内で声かけあって、助けあって走る楽しさを改めて理解した。最初は自分も含めて皆もじもじしていたのだが、最後は横一列でゴールラインを切った一体感はかけがえの無いものであろう。もしろん地元の方々のおもてなしも、ボランティアさんたちの影なる努力も、大会の運営も、自分が感じるのは感謝と言う言葉しか見つからない。各エイドステーションや休憩所では震災の語り部さんたちから貴重なお話を伺う事が出来たのも、この大会をこの地で開催する意義を感じた。 

とは言え、これは初日の参加ライダーが180名程度であったからかなとも思う。本番は3500名がこの地を走る訳だが、そのビッグイベントをこの地で行う意義は大きい事に異論はないが、牡鹿半島チャレンジグループライドのようにじっくりとツールド東北に向き合える事も有意義だった。このコースはもしかしたらもう一つのツールド東北、パラレルワールドのように存在するまったく別のツールド東北なのかも知れないね。


 


荻浜で語り部さんの話に聞き入る




さて、そんな訳で今年も無事にツールド東北を走破する事が出来た。この記事を東京に帰って書いている真っ只中で3500人が同じ想いでペダルを回している。現地は雨、きっと寒くて過酷なライドだろうけど、無理せずにがんばって。自分が走った牡鹿半島チャレンジグループライドの様子はまた次回以降に書き残すので、皆さまもうしばしお付き合い下さいね。





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